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北九州の鉄工会社社長、資材置き場で殺される(読売新聞)

 30日午後5時40分頃、北九州市小倉南区新曽根の「白石鉄工」資材置き場で、同社社長の白石正人さん(70)がうつぶせに倒れているのを家族が見つけ、110番した。

 福岡県警小倉南署員が駆け付けたところ、資材置き場のコンテナ(縦約2・2メートル、横約1・6メートル、奥行き約2メートル)内で死亡していた。同署は白石さんの頭部に刃物による複数の切り傷があることから、殺人事件と断定し、捜査本部を設置した。

 発表によると、白石さんは同日正午前、「体調が悪い」と従業員に言った後、姿が見えなくなった。家族や従業員が捜したが見つからず、午後4時頃、同署に捜索願を出した。その後、家族らが資材置き場などを捜し、コンテナ内で死亡しているのを見つけた。

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“票田”要望丸のみ 国民新が郵便局長会へ文書 定年延長など成果報告(産経新聞)

 国民新党が、選挙支援を受ける全国郵便局長会(旧全国特定郵便局長会、柘植芳文会長)にあてた4日付の内部文書が29日、明らかになった。特定局長の定年延長や検査・監査の簡素化など局長会の要望について、日本郵政グループと協議した成果を伝える内容。参院選を前に、約30万票を動かすとされる局長会の意向を実現することで、票田固めに努めていることがうかがえる。

 産経新聞が入手したのは、下地幹郎国対委員長と森田高政調会長名で出された「日本郵政グループの運営に関する改善要望について」と題する文書。

 それによると、特定局長は定年(一般郵便局員は60歳)を延長し、65歳まで再雇用する▽再雇用期間の給与はそれまでの8割とし、4月1日から実施する▽これまで「年に3回ほど実施されてきた」(日本郵政関係者)という郵便局に対する検査・監査は簡素化し、2年に1回とする−ことを実現したことを強調している。

 また、一部特定局長から「一日中監視されているようだ」と評判が悪かった郵便局の監視カメラに関しては、3月中に機能を停止し、撤去などの工事は6月末に終えるよう通知することになったことも報告。

 文書について森田氏は「わが党は郵政問題をきっかけにできた政党であり、地に足のついた政策を実現しようと考えている。政権交代以降、ずっと取り組んできた課題で成果が挙がった分を報告した」とする。

 全国郵便局長会に対しては、鳩山由紀夫首相も民主党代表として昨年5月の総会に出席し、「衆院選に勝たせていただくためには、郵便局長さんの多大なるご支援が不可欠なので、なにとぞ力をお貸しください」と述べていた。

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北海道塵肺訴訟 国の時効認めず 地裁、賠償命令(産経新聞)

 北海道の炭鉱で働き、塵肺(じんぱい)になった患者らが国に損害賠償を求めた北海道新石炭塵肺訴訟で、原告のうち国が時効による損害賠償請求権の消滅を主張した患者や遺族15人の判決が26日札幌地裁であり、中山幾次郎裁判長は、時効を認めず、国に賠償を命じた。賠償額は原告1人当たり約916万〜約476万円。

 15人の提訴は平成20年4月以降で、炭鉱塵肺で国の賠償責任が確定した16年4月の筑豊塵肺訴訟最高裁判決から4年以上経過していた。民法は賠償請求権について「損害や(賠償責任を負う)加害者を知った時から3年間行使しないと消滅する」と規定しており、時効の起算点が争点だった。

 中山裁判長は起算点について「一般人ではなく、被害者が現実に損害賠償請求が可能だと知った時だ」と述べた。

 国は「最高裁判決から1年もあれば、国が加害者であることを認識できたはずだ」として請求権の消滅を主張していた。

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外国人医師の規制撤廃、仙谷氏が検討表明(読売新聞)

 仙谷国家戦略相は21日、「外国人医師は、日本で改めて試験を受けないと医療行為ができない。そういうこと(規制)を取っ払うよう仕掛けないといけない」と述べ、日本の医師免許を持たない外国人医師でも一定の技術レベルが認められれば、国内で診療が行えるよう検討する考えを示した。

 神戸市内で記者団に語った。

 当面は「特区」や特定の医療機関に限って規制緩和を進める方向で、行政刷新会議の規制改革分科会などで検討し、政府が6月までにまとめる新成長戦略にも盛り込みたい考えだ。

 仙谷氏はまた、医療行政を担う厚生労働省医政局について、「みんな無責任になっていて物事が進まない。存在が邪魔になるなら、解体しなければいけない」と述べ、組織見直しに強い意欲を示した。

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神戸淡路鳴門道でトンネル事故、2車線通行規制(読売新聞)

 25日午後1時25分頃、神戸市垂水区の神戸淡路鳴門道・舞子トンネル(全長約3・3キロ)の上り車線で、乗用車が側壁に衝突し、その反動で車道の中央付近に跳ね返って、後続のトラックと衝突した。

 乗用車を運転していた男性が意識不明で神戸市内の病院に運ばれ、トラックの男性運転手も右足に軽いけが。トラックが横転するなどし、午後3時30分現在、3車線のうち2車線を通行規制しており、最長4キロの渋滞になっている。

 兵庫県警高速隊の発表によると、現場はトンネルの明石海峡側の入り口から約1・3キロで、緩やかな右カーブ。

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胴体に針金?食い込む、脚ひきずる野犬(読売新聞)

 広島県福山市箕沖町の工業団地で、胴体に針金のようなものが巻き付いた野犬が見つかった。

 皮膚に食い込んだ部分が赤く傷になっており、後脚を引きずるように歩いている。

 市民から通報を受けた市保健所動物愛護センターは23日にも保護に乗り出す。

 同センターによると、雑種の雄で体長約70センチ。市内の女性が見つけ、今月10日頃、「私が飼育するので、保護してほしい」と申し出たという。

 犬は警戒心が強いため、遠方から麻酔銃を使うなど、恐怖感を与えない方法で捕まえる計画。

 同センターの佐藤隆司所長は「いたずらで巻き付けたのだとすれば許されない行為。一刻も早く保護し、治療したい」としている。

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<将棋>久保棋王 羽生王将破り王将奪取 王将戦第6局 (毎日新聞)

 神奈川県秦野市の元湯陣屋で16日から行われた第59期王将戦七番勝負(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催)の第6局は17日午後6時43分、82手で挑戦者の久保利明棋王(34)が羽生善治王将(39)を破り、4勝2敗で奪取した。残り時間は羽生1分、久保10分。

 久保の王将獲得は初めてで、棋王と合わせて2冠を制した。羽生は6連覇を果たせず、名人・王座・棋聖の3冠に後退した。

 久保は歴代13番目の王将となった。新王将の誕生は6年ぶりだ。【山村英樹】

 ◆久保新王将の略歴 兵庫県加古川市出身。淡路仁茂九段門下で93年にプロ入り(四段)。03年、八段。タイトル獲得は王将1、棋王1の計2期。通算成績は532勝299敗(勝率6割4分)。

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首相動静(3月16日)(時事通信)

 午前7時51分、公邸発。「米軍普天間飛行場の移設問題について、一部報道で首相が鹿児島県の徳之島を本格的に検討するよう指示したとあるが」に「指示を出したとか、そういう推定の域を決して出ていない、事実ではない報道だと言うことだけは申し上げておく」。同52分、国会着。同53分、院内大臣室へ。同54分、菅直人副総理兼財務相、千葉景子法相、長妻昭厚生労働相、平野博文官房長官、仙谷由人国家戦略担当相、細川律夫厚労副大臣、松井孝治官房副長官が入った。
 午前8時16分、全員出た。同18分、閣議開始。
 午前8時43分、閣議終了。同46分、院内大臣室を出て、同47分、国会発。同49分、官邸着。同50分、執務室へ。
 午前9時56分から同10時23分まで、田村謙治内閣府政務官。
 午前11時1分、仙谷国家戦略担当相、松井官房副長官が入った。
 午後0時9分、仙谷、松井両氏が出た。
 午後0時20分、執務室を出て首相会議室へ。
 午後0時47分、首相会議室を出て執務室へ。
 午後0時50分、執務室を出て、同51分、官邸発。同53分、国会着。同54分、衆院本会議場へ。同1時4分、衆院本会議開会。
 午後2時9分、衆院本会議散会。同10分、同本会議場を出て、同11分、国会発。同12分、官邸着。同14分、執務室へ。
 午後2時22分から同42分まで、古川康佐賀県知事。川崎稔民主党参院議員同席。
 午後3時、執務室を出て、同1分、大ホールへ。同2分、「新しい公共」円卓会議開始。
 午後4時38分、同会議終了。同39分、大ホールを出て、同40分、執務室へ。
 午後5時21分、執務室を出て、同22分から同34分まで、特別応接室で報道各社のインタビュー。「これから半年後に民主党政権にしてよかったと国民に思ってもらえるためにどういうことをやりたいか」に「必ずそうなりますよ。それだけは皆様方に申し上げておくことができる。(自信は)十分ある」。同35分、執務室へ。
 午後6時、執務室を出て、同3分、大会議室へ。同4分、東ティモールのホルタ大統領との首脳会談開始。松野頼久官房副長官ら同席。
 午後6時41分、首脳会談終了。同42分、大会議室を出て、同43分、小ホールへ。同44分、首相主催の大統領歓迎夕食会開始。
 午後8時12分、夕食会終了。同13分、小ホールを出て、同14分から同16分まで、官邸玄関で同大統領を見送り。同17分、官邸発。同18分、公邸着。
 17日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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取り調べDVD、再生70分=傍聴席は音声のみ−強盗事件の裁判員裁判・名古屋地裁(時事通信)

 愛知県内の寺にグループで押し入り、男性に重傷を負わせたとして、強盗致傷などの罪に問われた韓国人高炳石被告(32)の裁判員裁判が10日、名古屋地裁(手崎政人裁判長)であった。法廷では、検察官が被告を取り調べた様子を録画した約70分間のDVDが再生された。
 被告は9日の初公判で起訴内容を大筋認めたが、弁護側はグループ内での役割や認識など情状面で争っている。DVD映像は裁判員や検察、弁護側双方の手元にあるモニターに写し出され、傍聴席には音声だけが流れた。
 再生記録によると、検察官は黙秘権を告知した上で、計画段階から事件後までの経緯に関する被告の供述調書を読み上げ、通訳が韓国語に訳して説明した。被告は途中で追加や訂正を訴え、検察官が3カ所を修正。再び読み上げた後、被告が調書に署名、なつ印する様子が流れた。
 この後、高被告は被告人質問で、弁護側の質問に「DVDは検察官の調べでやりとりした内容の20〜30%しかない」と説明した。
 一方、検察官が「DVDの記録でわたしが他にも訂正や追加がないか聞いているが」と尋ねると、被告は「録画前の取り調べの際、検察官が(調書の)量が多くなるので要点だけと言って、応じてくれなかったから」と答えた。裁判員は質問しなかった。
 起訴状によると、高被告は韓国で知人の男3人と共謀し、2005年8月に来日。愛知県豊川市の寺に絵画を奪う目的で押し入り、住職の長男を包丁で刺し、重傷を負わせたとされる。 

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民家火災で1人死亡 東京・福生(産経新聞)

 10日午前5時5分ごろ、東京都福生市福生の無職、渡辺孝哉さん(70)方から出火、東京消防庁によると、木造2階建て住宅1棟約80平方メートルが全焼したほか、近隣の民家など7棟の壁などが焼けた。渡辺さん方1階から渡辺さんの妻、綾子さん(69)とみられる女性が救助され病院に搬送されたが、間もなく死亡した。

 警視庁福生署によると、渡辺さんは入院中で、綾子さんは1人で暮らしていた。同署は死亡した女性が綾子さんかどうか確認を急ぐとともに、出火原因を調べている。

 現場はJR青梅線牛浜駅の北東約250メートルの住宅街。

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